児童数127名(平成17年7月1日現在)
学級数 9
教職員数 19名
校長 大場幸男
地域の概要
当学区は,古川市の西部にあり面積約7.25ku(古川市の総面積の約1/22),人口2,443人(古川市の総人口の約1/27),世帯数689戸です。(H6.4.1現在)
総面積の85%が農耕地でほぼ平坦な田園地帯です。学区は,西古川駅前,保柳,新堀,荒田目,斎下,氷室,柏崎,耳取の8地区からなり,駅前を除く周辺部は大半が農家ですが,近年はほとんどが兼業農家になってきています。
学区の特徴としては,幼児学級発祥の地といわれるように社会教育の活発な地域で,地域の人々の学校教育に対する関心が高く協力的です。また,地域に伝承されている保柳神楽を学校の教育活動に取り入れ,ふるさとのよさを思い愛する心を育てています。
校木 「柳」
保柳の地名に由来し,学校のシンボルでもある
「柳」
のように
「強くしなやかな子」
に成長してほしい願って,昭和56年4月1日に制定されました。
校歌
学校経営の方針
学校沿革の概要
重点努力事項・年間間行事予定
校舎配置図